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| 測定器(DS-603)によって計測された数値が、中谷 |
| 義雄医博(京都大学)によって特別にデザインされた |
| ノモグラフ(数表)にダイレクトに入力され表示します。 |
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A.チャート画面
a.良導絡チャート
| ※このシステムの根幹になる[良導絡チャート]です。 |
| 元気度(抵抗体力、代謝機能−交感神経の興奮性)、 |
| 異常良導絡(経絡)etc.が解読できます。 |
| 2本の線の間の帯(生理範囲)の中の良導絡は正常。 |
| 上にはみだしているのは[興奮 機能亢進]、下にはみ |
| だしているのは[抑制 機能低下]を意味します。 |
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生理的範囲の
自動設定や
注目点、良導
絡初心者には
うれしい測定
部位のイラス
ト表示などの
新機能を導入
し、さらに使
いやすくなり
ました。
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| 身体を良導絡(経絡)によって8等分(上半身下半身、表 |
| 裏−陰陽、左右)し、その歪度をみます。 |
| ※レーダーチャートによる図表表示により、パターン認 |
| 識が容易に的確にできます。左右を重ねることも可能です。 |
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c.4分割/ミニチャート
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任意のデータを選択(例えば1回目のデータと10回目の
データ)し、隣同士に並べて比較することもでき、治療効果
の判定や体長の変化を読みとることもできます。
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